Friday, September 07, 2007

2007年9月のラブレター (二)

大好きな絵美さんへ
 
 絵美さんは今日も元気ですか?
私だったら今でも寂しくて、寂しくて
絵美さんのことを恋しく思うから、絵美さんのことを
考えずにはいられない。
 
 もし、私が2人いれば今日も明日も、絵美さんの
側にいたい。
 いつまでもこのまま絵美さんのことを愛していたい。
絵美さんも私のことを好きでいてくれないかなぁ。
 
 絵美さんの笑顔、声、髪の毛・・・全部優しくて温かくて、
いつまでも離れることができない・・・。
 
 絵美さんは私といる時、どんな気持ちでいてくれるのかな?
私のことだけを考えていてくれるのかな?それとも、生徒への気持ち
だけなのだろうか。
 
 日本はもうすぐ夏が終わる。そして、秋が来る。
「秋を愛する人は心深き人」と言った。私もこのような人になりたい。
絵美さんのことをいつまでも深く愛したい。
 
 五ヶ月の間、絵美さんと一緒にた時間は本当に短い時間だったと思う。
でも、本当に楽しかった。
 
「桜のように短い時間だったけど、素晴らしい時間でしたね。
私はその桜を忘れない。」
 
 こんなにも素敵な時間が、もう一度訪れるように・・・・私は頑張ります。
 
 

Sunday, September 02, 2007

花火の愛

好きなエミさんへ


日本の花火を見ると、すごく感動した.

そんなにたくさん浴衣を着ているエレガント女性を見るのは初めだ。

打ち上げ花火はいい。少し高かったけど、なかなかきれいに開いた。

花火はきれいし、エレガント女性もたくさん。

でも、やっぱり、エミさんに適わないさ。

もし来年花火を彼女と一緒に見ることができたら、

あの彼女はエミさんのほうがほしいだよ。

もし来年にできなかったら、再来年、三年、四年、十年あとまだエミさんのほうが欲しい。
いつまでも、エミさんと一緒に花火の見る日を待ってる。

花火はすぐ消えてしまうけど、エミさんへの愛の花火は永遠に消えることはないよ
花火は少し高かったけど、エミさんの心にいるのは難しいけど、諦めたくない

いつまでもエミさんのことが大好き、大好き、大好き!!!


がんばるぞ

何のために生まれてきたのか,

今のままどいいの,

こんな程度満足するの,

まだまだだと思う、

これからだ,絶対に負けない,

誰にも負けない,

負けると、エミさんと一緒に人生を歩むのは無理になる。

人生は花火のように、生まれ、すぐ消すだから。

人生は一回きり,エミさんのことをあきらめたくない。

エミさん...

エミさんのことを考えたから、日本の花火は感動くなったよ。

      

この広い野原いっぱい

好きなエミさんへ

今日にもお元気?

この夜にはエミさんのことを懐かしく思ってる.寝なくてしまってる.
静かな夜に素敵な満月があるのに、とっても寂しくて寂しくて.
だから、レジカセトで歌を聞いてる.

このうたは私の心の気持ちみたいだから、この歌をエミさんに与えたいな.



この広い野原いっぱい、咲く花を一つ残らず、
あなたにあげる、赤いリボンの花束にして

この広い夜空いっぱい、さく星を一つ残らず、
あなたにあげる、虹にかがやく、ガラスにつめて

この広い海いっぱい、さく船を一つ残らず、
あなたにあげる、青い帆にイニシャルつけて

この広い世界中の何もかも、一つ残らず、
あなたにあげる、
だからあなたに手紙を書いて、 
         手紙を書いて、