Sunday, November 04, 2007

2007年11月のラブレター (四)

好きなエミさんへ

今日も元気ですか

昔から「恋をすると、人はみな詩人になると言われるんだ。
私はあなたに恋しているから、詩人になれるんだ。

今日もあなたへの気持ちを言葉にして、詩を書きしました。

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                あなたが大好きです

遠くからあなたの姿を見つけたら、ワクワクします
近くにあなたが来たら、ドキドキします
僕の目とあなたの目が合ったら、ズキンとします。
あなたの声を聞きたら、うっとりいます。
あなたと離れていったら、シーンとします
あなたが見えなくなったら、キューンとします。
       あなたが大好きです
春は美しい花が百万があります
夏は涼しく風が吹きます
秋はきれいな月が出ています
冬は白い雪が振ります
私の心の中にはあなたしかいません。
       あなたが大好きです

失敗しても、悲しくない
自分が病気になっても、大丈夫!!!
でも、あなたが病気になったら、、
あなたの苦しさを見たら、
私は本当に辛い。
もし変われるものあら、
あなたと変わってあげたい。
       あなたが大好きです

Saturday, October 06, 2007

2007年10月のラブレター (三)


生まれ変われるものなら

生まれ変われるものなら、
太陽になりたい。
だって、あなたに暖かい日々を与えたいんだもん。

生まれ変われるものなら、
満月になりたい。
だって、あなたを輝かせる夜を与えたいんだもん。

生まれ変われるものなら、
流れ星になりたい。
だって、どうにかあなたの願いを叶えたいんだもん。

生まれ変われるものなら、
美しい花になりたい。
だって、あなたを笑顔にしてあげたいんだもん。

もし生まれ変われなかったら、
あなたの心に一番大切な男性になりたい。
だって、一緒あなたに幸せにあげたいんだもん。


Wednesday, October 03, 2007

日記さんへの日記


Dear 日記さん、

彼女と会いするとはまったく思いかげないことだった.
日本語を勉強してる時、彼女は私の人生に入ってる.
新しい先生になってるのに、彼女が人懐こい先生だから、
すぐ学生達に敬愛されていた.

Dear 日記さん、
恋は本当に盲目.
なぜか分からないけど、
彼女の魅力のとりこになった.

今、遠く離れても、心に彼女の笑顔が忘れられなく、
彼女の優しい声が忘れられない.
彼女はにっこりすると、頬に可愛いえくぼができる.
その時、目が彼女に離れられなかった.
今もよく彼女のえくぼを思い出せる.

Dear 日記さん、
今、彼女に会えなくても、
まだ彼女のことに惚れる.
今まで、彼女の応援をもらって、
大変感謝してる.

Dear 日記さん、
彼女への愛は私に刺激になっちゃった.
もしこの愛を止めたら、
私、頑張ってることがまだできないかしら?

本当に彼女に首っ丈な.

Friday, September 07, 2007

2007年9月のラブレター (二)

大好きな絵美さんへ
 
 絵美さんは今日も元気ですか?
私だったら今でも寂しくて、寂しくて
絵美さんのことを恋しく思うから、絵美さんのことを
考えずにはいられない。
 
 もし、私が2人いれば今日も明日も、絵美さんの
側にいたい。
 いつまでもこのまま絵美さんのことを愛していたい。
絵美さんも私のことを好きでいてくれないかなぁ。
 
 絵美さんの笑顔、声、髪の毛・・・全部優しくて温かくて、
いつまでも離れることができない・・・。
 
 絵美さんは私といる時、どんな気持ちでいてくれるのかな?
私のことだけを考えていてくれるのかな?それとも、生徒への気持ち
だけなのだろうか。
 
 日本はもうすぐ夏が終わる。そして、秋が来る。
「秋を愛する人は心深き人」と言った。私もこのような人になりたい。
絵美さんのことをいつまでも深く愛したい。
 
 五ヶ月の間、絵美さんと一緒にた時間は本当に短い時間だったと思う。
でも、本当に楽しかった。
 
「桜のように短い時間だったけど、素晴らしい時間でしたね。
私はその桜を忘れない。」
 
 こんなにも素敵な時間が、もう一度訪れるように・・・・私は頑張ります。
 
 

Sunday, September 02, 2007

花火の愛

好きなエミさんへ


日本の花火を見ると、すごく感動した.

そんなにたくさん浴衣を着ているエレガント女性を見るのは初めだ。

打ち上げ花火はいい。少し高かったけど、なかなかきれいに開いた。

花火はきれいし、エレガント女性もたくさん。

でも、やっぱり、エミさんに適わないさ。

もし来年花火を彼女と一緒に見ることができたら、

あの彼女はエミさんのほうがほしいだよ。

もし来年にできなかったら、再来年、三年、四年、十年あとまだエミさんのほうが欲しい。
いつまでも、エミさんと一緒に花火の見る日を待ってる。

花火はすぐ消えてしまうけど、エミさんへの愛の花火は永遠に消えることはないよ
花火は少し高かったけど、エミさんの心にいるのは難しいけど、諦めたくない

いつまでもエミさんのことが大好き、大好き、大好き!!!


がんばるぞ

何のために生まれてきたのか,

今のままどいいの,

こんな程度満足するの,

まだまだだと思う、

これからだ,絶対に負けない,

誰にも負けない,

負けると、エミさんと一緒に人生を歩むのは無理になる。

人生は花火のように、生まれ、すぐ消すだから。

人生は一回きり,エミさんのことをあきらめたくない。

エミさん...

エミさんのことを考えたから、日本の花火は感動くなったよ。

      

この広い野原いっぱい

好きなエミさんへ

今日にもお元気?

この夜にはエミさんのことを懐かしく思ってる.寝なくてしまってる.
静かな夜に素敵な満月があるのに、とっても寂しくて寂しくて.
だから、レジカセトで歌を聞いてる.

このうたは私の心の気持ちみたいだから、この歌をエミさんに与えたいな.



この広い野原いっぱい、咲く花を一つ残らず、
あなたにあげる、赤いリボンの花束にして

この広い夜空いっぱい、さく星を一つ残らず、
あなたにあげる、虹にかがやく、ガラスにつめて

この広い海いっぱい、さく船を一つ残らず、
あなたにあげる、青い帆にイニシャルつけて

この広い世界中の何もかも、一つ残らず、
あなたにあげる、
だからあなたに手紙を書いて、 
         手紙を書いて、