Dear 日記さん、
彼女と会いするとはまったく思いかげないことだった.
日本語を勉強してる時、彼女は私の人生に入ってる.
新しい先生になってるのに、彼女が人懐こい先生だから、
すぐ学生達に敬愛されていた.
Dear 日記さん、
恋は本当に盲目.
なぜか分からないけど、
彼女の魅力のとりこになった.
今、遠く離れても、心に彼女の笑顔が忘れられなく、
彼女の優しい声が忘れられない.
彼女はにっこりすると、頬に可愛いえくぼができる.
その時、目が彼女に離れられなかった.
今もよく彼女のえくぼを思い出せる.
Dear 日記さん、
今、彼女に会えなくても、
まだ彼女のことに惚れる.
今まで、彼女の応援をもらって、
大変感謝してる.
Dear 日記さん、
彼女への愛は私に刺激になっちゃった.
もしこの愛を止めたら、
私、頑張ってることがまだできないかしら?
本当に彼女に首っ丈な.
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